ガラスブロックで明るさをとりこみ視線をカットする

マンションの場合、

リビングやダイニングを南側に優先するため、

寝室を北側にすることが多く、

寝室の窓は、マンションの外廊下側になるので、

明るさが望めないことが多いですね。

そんなときにおすすめなのが、ガラスブロックです。

光は通しますが、視線はさえぎることができるので、

明るさを確保しつつ、プライバシーも確保できる優れものです。

窓だけでなく、間仕切り壁などにも使えます。

実際にガラスブロックを取り入れた施工例をご紹介します。

K邸マンション

玄関からリビングが丸見えにならないようにしてほしい

かつ、玄関が暗くならないようにしてほしい

というご要望で、

ガラスブロックで目隠しの壁を造作しました。

<玄関から見たところ>

ガラスブロックなので、視線は遮られますが

明るさは確保できています。

<リビング側から見たところ>

ガラスブロックは、光の具合でキラキラ色が変化して

見た目もキレイですね(^-^)

左側の鏡に映って2枚のように見えますが1枚です(^-^)

某施設

施工例

 

 

こういうシンプルなガラスブロックもあります。

どちらも明るさは確保しつつ視線は遮られていますね(^-^)

 

 


 

 

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通風雨戸で風通しの良い暮らし

エアコンだけに頼っていると

体調を崩してしまったり、

電気代も高額になってしまったり・・・。

できることなら、自然の風を取り入れて心地よく暮らしたいですね(^-^)

田舎で縁側があって、窓も開けっぱなしで

自然の風を取り入れてエアコンなしの暮らし

という昔ながらの暮らしが理想ですが、

なかなか、このご時世、防犯的に心配です。

そこで、提案したいのが、窓の外側につける通風雨戸です。

鏡版部分がルーバーになっていて、風を通してくれます。

ルーバーの羽は角度調節ができ、

羽を全開にして窓を開ければ、

自然の心地よい風が入ってきます。

カギもかかるので、防犯上も安心です。

実際にうちのお客様も取り入れました。

通風雨戸以外に通風ドアもあります。

ドアを閉めたままで通風、換気できるので、

風の通る流れを作ることができ、

部屋の中に熱がこもるのを防ぎます。

どちらもリフォームの際に簡単に取り付けることができます(^-^)


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